自己紹介プレゼンコンテスト第1回 |プレゼン実践編【クリエイティブゼミ】
2026/3/15
ぶち語れ!あんたのこと!!学生の”伝える力”を企業に届ける ─自己紹介プレゼン大会を開催
前回実施した「話し方」と「スライド資料づくり」をテーマにした勉強会で学んだ内容を実践する場としてプレゼンコンテストを企画しました。
参加した学生は1〜4年生を中心とした10名。4社の企業様にご協賛いただきました。
学生の発表に対してフィードバックをいただくなど、学生と企業が直接交流できる貴重な機会となりました。
参加した学生は1〜4年生を中心とした10名。4社の企業様にご協賛いただきました。
学生の発表に対してフィードバックをいただくなど、学生と企業が直接交流できる貴重な機会となりました。
3分間で自分を伝える挑戦
今回のプレゼン大会では、学生一人ひとりが「自分自身」をテーマに、3分間の自己紹介プレゼンに挑戦しました。発表後には企業の方にコメントをもらうフィードバックタイムを設け、その後、表彰式も行われました。
当日はどの発表も個性にあふれ、構成やスライドの工夫が光るプレゼンばかりでした。司会を務めた学生も思わず見入ってしまうほど、完成度の高い発表が続きました。特に印象的だったのはフィードバックタイムでの交流です。
企業の方々が学生一人ひとりの発表に丁寧にコメントを送り、会場全体が温かい雰囲気に包まれました。
当日はどの発表も個性にあふれ、構成やスライドの工夫が光るプレゼンばかりでした。司会を務めた学生も思わず見入ってしまうほど、完成度の高い発表が続きました。特に印象的だったのはフィードバックタイムでの交流です。
企業の方々が学生一人ひとりの発表に丁寧にコメントを送り、会場全体が温かい雰囲気に包まれました。
学生と企業双方にとって価値ある時間
発表を終えた学生からは、「とても緊張したが、受賞できて嬉しかった」「自分の発表を大人の方に評価してもらえたことが自信につながった」といった声が聞かれました。
また企業の方からも「個性あふれる発表ばかりで、とても有意義な時間だった」というコメントが寄せられ、学生の発想力や表現力に高い関心が寄せられました。
会場全体としても大いに盛り上がり、学生と企業が自然に交流する活気ある場となりました。
また企業の方からも「個性あふれる発表ばかりで、とても有意義な時間だった」というコメントが寄せられ、学生の発想力や表現力に高い関心が寄せられました。
会場全体としても大いに盛り上がり、学生と企業が自然に交流する活気ある場となりました。
次の展開へ広がる可能性
当初は一度限りの開催を想定していた本企画ですが、参加した企業の方から「また機会があれば参加したい」という声もあり、今後の継続開催へ検討しており、今後は自己紹介だけでなく、さまざまなテーマを題材にしたプレゼン企画へと発展させていく可能性も検討しています。
学生の挑戦が生む新しいつながり
自分の考えや個性を「どう伝えるか」を真剣に考え、挑戦する学生たち。その姿からは、主体的に学び成長しようとする次世代の価値観が見えてきます。
こうした取り組みは、企業にとっても学生の視点や可能性に触れる貴重な機会です。アクセルでは今後も、学生と企業がつながり、新しい価値が生まれる場づくりを続けていきます。
こうした取り組みは、企業にとっても学生の視点や可能性に触れる貴重な機会です。アクセルでは今後も、学生と企業がつながり、新しい価値が生まれる場づくりを続けていきます。
この記事を書いた人
戸田 拓摩
TODA TAKUMA
イベント運営チーム〜企手〜メンバー
