自己紹介プレゼンコンテスト第1回 |伝え方を学ぶ勉強会編【クリエイティブゼミ】
2026/2/16
本イベントは全2回構成で、今回は第1回目として「話し方」と「スライド資料づくり」をテーマにした講座形式の勉強会を実施しました。
参加したのは、主に1〜3年生で、就職活動や将来を見据え、
「人前で堂々と話せるようになりたい」
「自分を覚えてもらえる自己紹介ができるようになりたい」
という思いを持つ学生が集まりました。
参加したのは、主に1〜3年生で、就職活動や将来を見据え、
「人前で堂々と話せるようになりたい」
「自分を覚えてもらえる自己紹介ができるようになりたい」
という思いを持つ学生が集まりました。
勉強会の内容
勉強会は大きく2つのパートで構成されました。
◾︎ 話し方編
前半は、自己紹介において大切なのは情報量ではなく、「相手に覚えてもらえるかどうか」であることが共有されました。
「どんなに自分の説明をしても、その場限りで終わってしまっては意味がない」
「面接官に『この学生と一緒に何かしたい』と思ってもらえると、より良い印象につながる」
という話に、多くの学生が納得した様子でした。
◾︎ スライド資料編
黄斑は、色使いによってスライドの印象が大きく変わることを学びました。
青色は説得力、黄色はフレッシュさを与えるなど、これまで感覚的に使っていた色に意味があることを知り、驚きの声も上がりました。
◾︎ 話し方編
前半は、自己紹介において大切なのは情報量ではなく、「相手に覚えてもらえるかどうか」であることが共有されました。
「どんなに自分の説明をしても、その場限りで終わってしまっては意味がない」
「面接官に『この学生と一緒に何かしたい』と思ってもらえると、より良い印象につながる」
という話に、多くの学生が納得した様子でした。
◾︎ スライド資料編
黄斑は、色使いによってスライドの印象が大きく変わることを学びました。
青色は説得力、黄色はフレッシュさを与えるなど、これまで感覚的に使っていた色に意味があることを知り、驚きの声も上がりました。
参加者の声
当日は、講師と学生の距離が近く、終始和やかな雰囲気で進行しました。
司会を務める立場から見ても、メモを取りながら真剣に話を聞く学生や、積極的に質問をする学生の姿が印象的でした。
参加者や講師からも「楽しい雰囲気の中で学べた」という声があり、学びとコミュニケーションの両方が生まれる場となりました。
司会を務める立場から見ても、メモを取りながら真剣に話を聞く学生や、積極的に質問をする学生の姿が印象的でした。
参加者や講師からも「楽しい雰囲気の中で学べた」という声があり、学びとコミュニケーションの両方が生まれる場となりました。
次回は実践編
今回の学びを踏まえ、次回3月5日はプレゼン大会を実施予定です。
実際に企業の方をお招きし、学生が自己紹介プレゼンに挑戦します。
学生にとっては実践の場となり、企業にとっては学生の価値観や考え方を直接知る機会となります。
▼ なんと入賞者には、旅行券を贈呈!参加エントリーお待ちしております!!
この記事を書いた人
戸田 拓摩
TODA TAKUMA
イベント運営チーム〜企手〜メンバー
